マッチングアプリ

緊急事態宣言中のマッチングアプリはやる気が出ない3つの理由

緊急事態宣言中のマッチングアプリはやる気が出ない3つの理由

 

「なんか最近、マッチングアプリのモチベが下がった」

 

「マッチングアプリめんどくさー」

 

アナタはこんな悩みを考えたことはありませんか?

 

僕は絶賛、マッチングアプリのモチベが下落している最中ですね。

 

執筆時は、緊急事態宣言真っ只中なので、なぜマッチングアプリのやる気が出ないのか、を考えてみました。

 

アナタの恋活の参考になれば幸いです。

 

マッチングアプリのやる気が出ない理由

 

では、緊急事態宣言中のマッチングアプリはやる気が出ない理由について考えてみます。

 

ゴールがない(デートが出来ない)

 

まずは、デートが出来ない、というのがやる気が出ない理由かと。

 

ここは、マッチングアプリを利用する上でのゴール設定が関係しています。

 

僕は、色々な女の子とデートしてホテルに行くことを目的にマッチングアプリを利用しています。

 

なので、緊急事態宣言が出ていて、女の子と会えないならば、マッチングアプリを利用している意味ってないんですよね。

 

マッチングアプリでは、オンラインデートを推奨していますが、僕的には物理的に会えないので、全く興味がありませんね。

 

もちろん、その期間に女の子と親密度を上げて、後々のデートの準備をする、という考え方もあるでしょう。

 

ただ、このあと話しますが、緊急事態宣言中だと、女の子との関係維持が大変なので、あまりオススメはできないです…。

 

緊急事態宣言中のマッチングアプリ利用は、「女の子とメッセージするだけで最高!」という人以外は、微妙ですね。

 

女の子との関係維持が大変

 

緊急事態宣言中だと、女の子との関係維持が大変です。

 

基本的に、マッチングアプリでのやりとりは、ダラダラと長く続けるのはNG。

 

会うまでの期間が空いてしまうにつれて、女の子の離脱率も上がってしまいます。

 

そのため、サクッとデートに誘って、サクッと会うのが鉄則です。人によっては、その後にサクッとホテルに誘うのも鉄則。

 

しかし、緊急事態宣言中だと、そもそもサクッとデートに行くことが出来ないですよね。

 

なので、どうしてもメッセージや電話で関係を維持しなければなりません。

 

ほぼ延命治療と同じです。しかも、いつまで続ければいいのかも分からないですしね…。

 

ここまでして、会えるか分からない女の子とやりとりを続けるのは、コスパが悪いです。

 

わざわざ、緊急事態宣言中に、やらなくていいことだと思います。

 

おうち時間が楽しい

 

また、おうち時間が楽しいのも、やる気が出ない理由ですね。

 

僕は、映画・アニメ・YouTubeなどを観まくって、お家時間を楽しんでいます。

 

むしろ、コンテンツ消費に時間が足らないくらいですね。

 

これがなぜ、マッチングアプリのやる気を削ぐのかというと、

 

女の子とメッセージしたり、電話したりするのって、かなり時間と気力を使うんですよね。僕的に。

 

なので、別の事で充実していると、優先順位が下がっちゃうんですよね。

 

今までだったらゴールに、女の子とのデートやホテルにインする楽しさが待っていたのですが、緊急事態宣言中だと、そのご褒美がない状態です。

 

女の子と出会った後のゴールがない状態だと、いくらマッチングアプリが出会いを売ったとしても、価値は下がっちゃいますよね。

 

まとめ:マッチングアプリは不要不急

 

緊急事態宣言中は、不要不急の行動の自粛を要請されていますよね。

 

世間一般的には、マッチングアプリで初めて会う男女がデートすることは、不要不急だと思われちゃうのでは。

 

そのボーダーを超えてまで、女の子とデートしようと思わない人には、緊急事態宣言中のマッチングアプリ利用は難しいでしょう。

 

(なんか最後いいこと言おうとして、支離滅裂になっちゃってるな)