マッチングアプリ

【マッチングアプリ体験談】美人アパレル店員と横浜デート【with(ウィズ)】

【マッチングアプリ体験談】with(ウィズ)で清純なOLと優勝した話

 

 

この記事では、ぼくのマッチンアプリ体験談を話します。

 

今回は、デートの時間配分は気をつけよう、って話です。

 

2020年10月

 

 

with(ウィズ)にて、美人アパレル店員とマッチング

 

 

イメージ的には、こんな感じ

 

 

 

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愛澄@レイ推し(@nogi_x24)がシェアした投稿


 

デートは盛り上がってのですが、時間配分をミスってホテルに行けなかったので、その内容を紹介します。

 

女性のプロフィール:乃木坂46 向井葉月似のアパレル店員さん

 

マッチングした女性のプロフィールは、

 

  • 年齢:22歳
  • いいね数:1,500
  • 職業:アパレル
  • その他:乃木坂46 向井葉月似

 

 

新規会員にも関わらず1,500いいねを稼ぐ、乃木坂46 向井葉月似の美女でした(以下、葉月)

 

 

プロフィール写真が、浅草で着物を着て撮っている感じで、めっちゃ可愛かったですね。

 

 

僕がマッチしたときは、200いいねくらいでしたが、メッセージをやり取りしている内に、めっちゃいいね数が増えていました。

 

 

人気会員の女性でも、登録直後はマッチしやすい傾向があるので、早めのアプローチをオススメします。

 

 

検索画面で「登録3日以内」と選択すれば、登録したばっかりの女性を絞れます。

 

 

マッチングにはタイミングがめっちゃ重要なので、こまめな検索が必要となりますね。

 

 

他の男性会員は、割とテキトーにやっているので、少し工夫するだけで、マッチが増えるでしょう。

 

女性とのやりとり:やりとりが続かず、やっとの思いでデートに。

 

 

葉月とのやりとりは全然ダメでしたね。

 

 

初回メッセージこそ、何ラリーかテンポよくしましたが、そこからは連絡が途絶えました。

 

 

僕の有料会員期限が迫っていたこともあり、ダメ元でライン交換を提案すると、意外にもすんなりOK。

 

 

後々、聞いてみると、メッセージが埋もれてしまって返信を忘れていただけとのこと。

 

 

女性は死ぬほどアプローチが来るので、メッセージが埋もれがちです。

 

 

返信が来なくても、すぐに諦めずに、一か八かザオラルメールをしてみるべきですね。

 

 

まぁ、その後のラインのやりとりでも、跡切れ跡切れになったので、起死回生の一手して、電話をすることに。

 

 

ただ、電話での葉月はめっちゃテンション低くて、不機嫌な雰囲気…。

 

 

しかし、何十分か話してみると、それが通常運転で別に機嫌悪くないことが分かりました。

 

 

むしろ、会話を楽しんでいるようで、好印象だったっぽいです。こっちからは全く分からんけど。

 

 

その電話で日程を決めてデートすることになりました。

 

 

やはりデート前には電話で話しておくべきだなと感じました。

 

 

電話しない状態で葉月に会っていたら、「食いつきなさすぎ…」と損切りしていたと思いますもん。

 

 

テンション感を確かめる上でも、デート前の電話は有効ですな。

 

女性とのデート:デートを楽しみすぎてホテル打診通らず…

 

デート当日、場所は横浜

 

 

待ち合わせ場所に現れた、葉月は…

 

 

写真通りの可愛い女性でした…!

 

 

写真よりも顔が丸く感じましたが、それくらいで、ほぼ同一人物でしたね。

 

 

鶴屋町の『Rigoletto』へ。

 

 

平日アポとのこともあり、予約なしですんなり入れましたね。

 

 

僕は、リスケになりやすいことからマッチンアプリでの初回アポでは予約をしないのですが、皆さんはどうですかね…?気になります。

 

 

店内に入ってマスクを外しても可愛かったので、安心しました。

 

 

コロナ期間のデートだと、お店に入ってマスクを外すまで安心できないのが、難しいですよね。

 

 

お店での会話は、葉月がローテンションで落ち着いているので、それに合わせてゆっくりを意識。

 

 

世間話から恋愛トークになり。

 

 

「葉月って真面目そうだよね。付き合わないとダメ!ってタイプそう。」

 

 

「いやー、そんなに真面目じゃないかも…♡」

 

 

「意外と真面目じゃないんだ。最近いつしたの?」

 

 

「えー、恥ずかしい…♡ そっちは?」

 

 

「俺は3週間前くらいかな。~~~(どうでもいいので割愛)」

 

 

「私も3週間前くらい♡」

 

 

「仲間じゃん(笑)、アプリの人?」

 

 

「そう… 会って二回目の時にそういう雰囲気になって…♡」

 

 

みたいな感じで、いい感じの雰囲気に。

 

 

ただ、ぶっちゃけトークをしたことで距離感が友達みたいになってしまい。

 

 

仲良くなると葉月がガンガンボケてくるし、ノリも良かったので、めっちゃ会話を楽しんじゃいました。

 

 

気づいたら3時間以上、話し込んでしまい、10:30くらいになってしまいました…。

 

 

2人とも次の日が仕事だったため、宿泊はできない状況。

 

 

店を出て、ハンドテストをすると食いつきはある…!

 

 

「もうちょっと一緒にいたいからホテル行かない?」と誘うと、

 

 

「う~ん、嫌じゃないけど、もう遅いし…」とグダ

 

 

「大丈夫、大丈夫。俺早いし。」と言いましたが、全くウケずにドエライ空気になりましたね…。

 

 

ガチのグダっぽかったんで、その日は、息子に謝りながら帰宅しました。

 

 

もう少し早い時間帯で打診していたらスコれたんじゃないかと、後悔しまくりましたね。

 

 

僕はデートが楽しすぎて時間を忘れちゃうタイプなので、ゴールから逆算したプランを立てるべきでした。

 

 

僕と同じようにデートを楽しみ過ぎちゃう人は、気をつけてくださいね。

 

 

まとめ:デートはゴールから逆算したプランを!

 

と、まぁ、振り返ってみると、時間配分をミスってしまいましたね。

 

 

どっちにしろ失敗した可能性はありますが、早い時間帯でホテル打診すれば確率は上がったのではないでしょうか。

 

 

僕は割とフリースタイルでデートをしちゃうのですが、ゴールから逆算したプランが大事だと感じました。

 

 

もし、アナタも似たような失敗があるならば、気をつけてみてくださいね。