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【マッチングアプリ体験談】with(ウィズ)で清純なOLと優勝した話

【マッチングアプリ体験談】with(ウィズ)で清純なOLと優勝した話

 

この記事では、ぼくのマッチンアプリ体験談を話します。
今回は、マッチングアプリには、清純な子もいるよ 、って話です。

 

 

2018年10月

 

 

with(ウィズ)で、今どきのオシャレな雰囲気のOLさんとマッチングしました。

 

 

ファッションも、CanCam(キャンキャン)、ViVi(ヴィヴィ)に載ってそうなコンサバ系。

 

 

大人清楚なファッションが好きなぼくは、思わずガッツポーズしましたね。

 

 

この子が、垢抜けた見た目とは違い、恋愛経験が少なく、純情だったので、マッチングアプリにも、純情な子がいるんだなぁ、と感じました。

 

 

では、今回のデート内容を紹介していきます。

 

女性のプロフィール:上京1年目のOLさん

 

マッチングした女性のプロフィールは、

 

  • 年齢:23歳
  • 職業:OL
  • いいね数:2200

 

 

乃木坂46にいそうな清楚で、ファッションも洗練されていて、素敵な女性でした。

 

 

いわゆる男性ウケが良い、ファッションで、顔も可愛かったので、いいね数はかなりありましたね。

 

 

もちろん、ぼくも、乃木坂46が好きなわけでありますから、完全なるタイプでした。

 

 

ただ、マッチングしたことは良いが、いいねの数が多く、男性からモテそうな事から、「仲良くなれるんかいな?」という不安はありましたね。

 

女性とのやりとり:恋愛経験が少なく初々しい

 

「いいね数多いし、返ってくるかなぁ」と不安ながらも、女性にメッセージを送ってみると、意外にも丁寧な返信が。

 

 

いいね数が多い女性は、返信が遅かったり、内容が適当だったりすることが多いのですが、返信が丁寧で、好感が持てました。

 

 

社会人1年目で、就職のタイミングで上京したため、東京には慣れていないよう。

 

 

また、大学も女子大だったため、恋愛経験も少なく、大学時代の恋人と別れてからは、デートも行っていないとのこと。

 

 

このままではヤバいと思い、仕事にもなれてきたタイミングで、友だちの紹介から、with(ウィズ)を始めたらしいです。

 

 

ファッションも洗練されていて可愛いので、常に周りに男性がいそうな雰囲気でしたが、いつも遊ぶのは、一緒に上京した地元の女友達。

 

 

むしろ、恋愛経験が少なく、男性が苦手とのこと。

 

 

なので、距離を詰めすぎないことを意識して、2週間ほどアプリでやりとりを。

 

 

その後は、LINEに移行して、そこでも2週間はやりとりしましたね。

 

 

マッチングから約1ヶ月。

 

 

だんだん打ち解けてきたなぁ、というタイミングで、デートに誘うことに。

 

 

お酒が好きということで、居酒屋デートに誘いました。

 

女性とのデート:仲良くなるまでは大変だったが…

 

デート場所は三軒茶屋

 

 

待ち合わせに現れたのは、ワンピースが似合い清楚な女性でした。

 

 

ただ、緊張しているようで、なかなか目が合わなかったですね。

 

 

向かったお店は、カウンター席があるイタリアン。

 

 

幸いにもカウンターが空いていたので、横並びに。

 

 

始めは緊張していて、会話もぎこちなかったので、「今日は仲良くなれなさそうだ…」と思っていたのですが、少しずつ距離が縮まった感覚が。

 

 

ベタな恋愛コラムなどにも、「デートはカウンターがいい!」と書いてありますが、真理だと思います。

 

 

やはり、対面だと、距離があるので、特に初対面では打ち解けるまでに時間がかかってしまいます。

 

 

その点、カウンター席では、相手のパーソナルスペースに入れるので、仲良くなりやすいです。

 

 

 

デートは、2時間が経過し、若干緊張感はありましたが、目を見て会話してくれるまでには、進歩。

 

 

まだ、時間が早かったので、2軒目に日本酒のお店に行きました。

 

 

お酒も進んだことから、緊張感は解け、相手からボディタッチしてくるまでに。

 

 

なんとなく、イケそうな雰囲気を感じたので、お店を出て駅に向かうまでに手をつないでみました。

 

 

女性からの握り返しもあり、照れながらも、ぼくの目をみて、微笑んでいました。

 

 

このチャンスを逃したら、次はないなと思い、「もう少し一緒にいたい」と。

 

 

女性は、「初めて会ったのに…」と言いましたが、本気で拒んではなく、形式的なグダだと感じました。

 

 

「会った回数の問題なの?本気で良いと思ったから勇気出して誘ったんだよ」と伝えると、納得してくれました。(文字にするとキメェwww)

 

 

その後は、女性の家へおじゃまして、優勝。

 

 

ベッドで話を聞いていると、大学時代に付き合った彼氏と意外で始めてだったとのこと。

 

 

ぼくの印象を聞いてみると、顔はタイプではなかったが、嫌な感じなく積極的だったから、受け入れたと回答。

 

 

顔がタイプではないとの答えが気になりましたが、優勝後は、好きになってくれたみたいで、その後も関係を続けられました。

 

 

まとめ:清純な子も攻めれば、優勝できる。

 

マッチングアプリには、廃れていなくて清純な子もいる。

 

 

そんな純情な子と優勝するのは、そこまで難しくはなく、仲良くなることと、攻めどきを逃さないことです。

 

 

仲良くなれば、めっちゃいい子なので、狙っていきましょう。