マッチングアプリ

【マッチングアプリ体験談】台湾人美女と初対面で優勝した話

【マッチングアプリ体験談】台湾人美女と初対面で優勝した話

 

この記事では、ぼくのマッチンアプリ体験談を話します。
今回は、マッチングアプリは、外国人と優勝できるよ、って話です。

 

2016年2月

 

Tinder(ティンダー)で、台湾人美女とマッチングしました。

 

Tinder(ティンダー)とインスタを連携していたので、写真を確認すると、まあ可愛いこと。

 

この美女とは、初対面というか、出会った4秒で優勝することができたので、マッチングアプリにも夢があるなぁ、と感じました。

 

では、どんなやりとりをしたのか?なんで優勝できたのか?ということを紹介していきます。

 

女性のプロフィール:スタイルが良く、童顔で可愛い

 

マッチングした女性のプロフィールは、

 

  • 年齢:24歳
  • 職業:服飾学生
  • その他:台湾人

 

長身でスタイルが良いが、童顔で可愛らしい顔というのが、めっちゃ好きでした。(以下、台湾子)

 

ティンダーと連携していたインスタの写真でも、自撮りの写真も多く、中にはセクシーなものもあったので、やりとりする前から、バチクソテンション上がっていました。

 

当時はマッチングアプリを始めて1.2年で、外国人美女とマッチングしたのは初でした。

 

いくら外国人美女もスワイプしても、全くマッチしなかったので、「本当に存在するのかな?」とまで思っていましたね。

 

この時は完全なラッキーパンチでしたが、1回でもマッチングすれば、自信にもなります。

 

なかなか美女とマッチングしなくて、落ち込んでいる人も、ラッキーパンチが当たることもあるので、諦めないで頑張りましょう。

 

女性とのやりとり:不安定なやりとりで、手玉に取られる

 

ただ、不安なことも。

 

ティンダーを利用したことがある人なら分かってくれると思いますが、けっこうサクラがいるんですよね。

 

特に、外国人美女のアカウントや、もはや片乳出てんじゃねというエロいアカウントには要注意です。

 

そんな不安を抱きつつ、メッセージを送ってみると、普通に返信が。

 

ぼくの取り越し苦労でしたね。よかった。

 

台湾子は、高校卒業して、すぐに来日し、5年間日本に住んでいるので、やりとりは全く問題ありませんでした。

 

しかし、台湾子からの返信タイミングが、すぐ返ってくることもあれば、時間が空いたりもして、モヤモヤ。

 

と思っていたら、「電話したいからライン交換しよう!」と言われたり、掌の上で転がされていましたね。

 

後日、約束通りに、電話。

 

話してみても、若干のイントネーションの違いはあるも、違和感はほとんどありませんでしたね。

 

ここで嬉しい誤算が。

 

なぜか、ぼくの声を気に入ってくれた台湾子。

 

それからは明らかに食いつきが上がって、積極的に質問をしてくれたりしました。

 

盛り上がって3時間くらい話しましたね。

 

しまいには、会いたいということで、急遽、次の日に台湾子の家へ行くことに。

 

喜んでOKしました!

 

ぼくは、たまに声を褒めてもらえるので、電話での評価は好印象です。

 

 

同じように、声が褒められる人は、電話を武器にしてみてはいかがでしょうか?

 

女性とのデート:直家で優勝するも、非モテコミット状態になる

 

次の日

 

冷静になってみると、相手は女の子といえど、いきなりTinder(ティンダー)出会った女性の家行くのは怖くなってきました。

 

  • 本当に写真は本人なのかな?
  • もしかしたら美人局かも?

 

などなど、考えてみましたが、台湾子を信じてみることに。

 

あとは、溢れんばかりの性欲に負けたという説もあります。

 

台湾子の家は西武多摩川線沿いということで、1時間30分かけて、向かいました。

 

今思うと、この頃の女性に対するパッションというか、バイタリティというか、凄まじいですね…。

 

最寄駅に着くと、台湾子がお出迎えしてくれました。

 

実際の台湾子は、写真には少し劣りますが、笑顔が可愛い子でした。

 

写真は加工しているので、多少の誤差はしょうがない。

 

前日に、電話で3時間話していたからか、すぐに打ち解けられましたね。

 

コンビニで飲み物やお菓子を買って、台湾子の家へ。

 

いまだかつてないスピードで女の子の家へ行くことに、めっちゃくちゃ緊張と興奮で、心臓がヤバかったことを覚えています。

 

家はシンプルで綺麗でしたね。

 

お菓子を食べながらおしゃべりをしたあとは、当たり前のように優勝。

 

そのあとは、一緒にYouTubeをみたり、台湾子が作ってくれたチャーハンを食べたりして、恋人のような時間を。

 

次の日は仕事だったので、名残惜しかったのですが、また会う約束をして、駅まで送ってもらいバイバイ。

 

この時点で、もう好きでしたね。

 

 

だいたい、○ックス後は女性の気持ちが高まるのですが、完全にぼくがハマってしまいました。

 

完全に非モテコミット状態になった、ぼくは、ラインに即レスしたり、しつこく電話したいと言ったり、キモい行動を。

 

会う約束していた日に、台湾子から「体調悪いから、会えない…」との連絡。

 

今では死刑宣告と分かるのですが、非モテコミット時のぼくは、マジで心配して、看病しに行こうとしましたからね。

 

当然ながら、連絡が取れなくなり、THE END

 

反省と対策:直家アポと非モテコミットは良くなかった。

 

今回のやりとりを振り返って

 

まずは、直家でアポを組んだことですが、今回は美味しい思いをすることができましたが、リスクも高いかなと。

 

写真と全然違う人が来るかもしれないし、悪意を持った相手からしれないことも、考慮すると、いきなり家は良くなかったですね。

 

最初はお店で会ってから判断するのがベターでしょう。

 

 

次は、非モテコミットしてしまったこと。

 

この時期は、やりとりしている女性が台湾子だけだったので、良くなかったですね。

 

複数の女性とやりとりすること、または、仕事や趣味に打ち込むことで、執着を分散させるべきでした。

 

ただ、台湾美女と優勝できたことは、自分の自信にもなったので、いい経験でした。

 

マッチングアプリには、いろいろな出会いがあり、時には美女と優勝できるなど、楽しい経験ができるので、オススメです。

 

ちなみに、台湾子とは、Facebookでつながっているのですが、台湾に帰り、結婚したようです。

 

おめでとう!台湾子!お幸せに!!

 

まとめ:失敗もいい経験になり、自信となる。

 

マッチングアプリでは、外国人美女と優勝できるチャンスがあります。

 

ぼくは、失敗に終わりましたが、この経験が自信につながりました。

 

アナタも、どんどんチャレンジして、自信をつけましょう。

 

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